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診療案内
当院では一般的な湿疹、皮膚炎、感染症から皮膚腫瘍に至るまで皮膚疾患を全般的に診療しております。
こんな症状、お悩みがある方、お気軽に当院へ来院、ご相談ください。
●皮膚がかゆい
●皮膚が赤く腫れている
●虫に刺された
●なかなか湿疹が治らない
●できもの(イボ、ヘルペスなど)
●にきび
●たこ・うおのめ
●ホクロ・できものを取りたい
●皮膚ガンが心配
●シミが気になる
●ピアスをあけたい
●水虫が心配
●円形脱毛が気になる
●男性型脱毛症(AGA)の治療がしたい
●多汗症で困っている
●手足の爪の変色が気になる
●巻き爪
●切りきず、挫滅創、皮膚潰瘍など皮膚の傷
●火傷
●帯状疱疹の予防接種
2026年6月より施行された診療報酬改定に伴い、当院では必要に応じて以下の加算を算定いたします。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
電子的診療情報連携体制整備加算について
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当院では診察室等において、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報を活用した診療を実施し、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。マイナ保険証の利用にご協力お願いいたします。
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厚生労働大臣が定める施設基準を満たす保険医療機関を受診した患者様に対して、月に1回算定できる加算です。
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算定した診療報酬の区分・項目の名称及びその点数又は金額を記載した詳細な明細書を無料で交付しております。
地域支援・外来医薬品供給対応体制加算について
当院では先発医薬品より安価で同等な後発(ジェネリック)医薬品を推進しており、地域支援・
外来医薬品供給対応体制加算に係る届出を行っております。
後発医薬品とは、先発医薬品と同じ成分を含むものであり、同じ効果が期待できます。患者様へ
の医療費負担の軽減しながらの治療が期待できます。また医薬品供給不足が発生した場合には、
医師より患者様に十分に説明した上で必要な医薬品を供給するために、以下のような対応を行い
ます。
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代替品の提供:供給不足のある医薬品に代わる、同等または類似の効果が期待できる別の医薬品を提供します。
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用量、投与日数の変更:医薬品の用量を調整することで、現在の処方量での治療を継続することが可能な場合があります。医師が患者様に適切な用量を決定し、医薬品を調整します。以上のことを踏まえ当院では薬剤の一般名を記載する院外処方箋を発行することがあります
2026. 9.25
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
また、公費負担医療の受給者で医療費の負担のない方についても明細書を無料で発行いたします。
明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称などが記載されますのでその点をご理解いただき、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出ください。
2024. 4. 24
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